雲善窯 布志名焼 雲善窯 招き猫 青

青い招き猫は手のひらサイズのまるまる。
二頭身の大きな丸い顔に丸い目。
左手を上げみんなを招いています。
ちゃんと小判も鈴も持っているんです。
でも招き猫の由来ご存じですか。彦根藩主の
井伊直孝公が豪徳寺門前で猫に手招きされ
立ち寄ることに。和尚と話も楽しめ、突然の
雷雨も避けられ、その幸運にいたく感動された
そうな。寺は直孝公に支援され寛永10年に
再興したとさ。福を招いた猫を『招福猫児』と
と呼び招福殿にお祀りしたそうな。
これが招き猫の起源だそうです。
青い猫は皆さんにどんな幸運を呼ぶでしょう。
雲善窯は出雲国松江藩の第7代藩主、松平
不昧公から号と印を賜った由緒ある窯元。
きっといい事ありそうな、青い猫居小さな猫。
茶陶の窯元が作る、オチャメな招き猫です。
出雲国松江藩、不味公の代から260年余。
山陰の古窯は十代目、土屋知久氏が茶陶から
民陶へ。そんな布志名焼、雲善窯の作品です。
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| 商品番号 | TY-MCN033-KP |
| サイズ | 幅7.6×奥行6.7×高さ10.2cm |
| 重 さ | 240g |
| 産 地 | 雲善窯 |
販売価格:4,180円(税入)
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