砥部焼 貞山窯 丼 550ml 唐草

讃岐人は讃岐うどんを砥部焼の丼で食べます。
これは讃岐の決まりです?
また丼は、ゆで麺200gと出汁300mlが
入る砥部焼で作られたと決められています?
ホラはさておき、多くの讃岐うどんのお店は
砥部焼の器を使っています。たぶん一番近い
焼物の産地で、厚くて丈夫で釜揚うどんなど
熱ちっちが冷めにくいからだと思います。
そんな丼を、オリジナルで丁度よい大きさに
貞山の親父、貞夫さんが作ってくれました。
うどん用やろ分かっとるよ。5寸5分やろ。
1ケ月後、やさしいカーブのうどん用丼が
出来上がりました。サイズもぴったり500ml。
お茶碗と同じの食べやすく盛りやすい形。
唐草の絵を描き、丁寧に仕上げてくれました。
丁度よい大きさのきれいな丁寧な丼です。
河井寛次郎氏の系譜、貞山窯岩田製陶所。
「用の美」を求める陶工、貞夫・健二両氏が
手作り・手描きにこだわった砥部焼です。
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| 商品番号 | TC-DN055-G |
| サイズ | 径16.5×高さ8.5cm |
| 容 量 | 550ml |
| 重 量 | 565g |
| 産 地 | 砥部焼貞山窯 |
販売価格:4,400円(税入)
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