小鹿田焼 黒木昌伸 窯 茶碗 小 12cm 刷毛目 白

作業風景
https://youtu.be/YgcyANrVURs?si=XrCspj693H9eZk04
ちょっといびつで不揃いだし地味なお茶碗。
でも手仕事の温もりが伝わる素朴なお茶碗。
不思議な器は大分県日田市の皿山で生まれ
今もわずかな窯元が少しだけ作っています。
小さな鹿に田と書き、おんたと読みます。
その昔ひと山向こうの小石原の陶工が招かれ
始まった雑器作り。昭和29年訪れた外国人の
教えは、何も変えてはいけなでした。工程と
技法、そして家族で作ること。先人の知恵を
守り続けた小鹿田は重要無形文化財の指定を
受け今に至ります。訪問者の名はバーナード
リーチ。小鹿田焼はこのようなストーリーを
持って、より魅了してるのかも知れません。
江戸の頃から同じお茶碗を作っている皿山。
刷毛で化粧土に模様を付けた刷毛目の技法。
300年前と同じお茶碗で食するのかも。
「世界一の民陶」小鹿田から届いた逸品。
すごいお茶碗なのかも知れません。
機械は使わない。人を雇わず弟子も取らない。
一子相伝も決め事。民窯の里は昔と同じ風景。
そんな小鹿田焼の黒木昌伸窯の作品です。
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| 商品番号 | TO-MW040-HW |
| サイズ | 径12.3×高さ5.8×高台直径5.5cm |
| 重 量 | 約175g |
| 産 地 | 小鹿田焼 |
販売価格:1,980円(税入)
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